This Archive : 2009年04月

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水疱瘡

2009.04.30 *Thu
娘はいま水疱瘡です

幼稚園で早速もらってきたのですけど
すっごく軽い水疱瘡です
熱もなく 発疹も少なく 
顔にできたいくつかの発疹がなければ
水疱瘡 なんていっても 嘘と思われそうなくらい
元気元気元気

幼稚園行けないけど 実はそれうれしいのです
給食食べられないことだけが悲しいらしく


連休中にはなおってそうだけど
連休終わったころに 弟にうつっているのでしょうね

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CATEGORY : 未分類

育自

2009.04.29 *Wed
楽しい気持ちをキャッチボールする
不安な気持ちを代弁してあげる

不安が強い娘
ため込むタイプ
不器用で 甘え下手
ほんとはもっと甘えたいが我慢している
お母さんを困らせちゃいけない
お母さんを悲しませちゃいけない

うまくいかない自分や
かっこわるい自分じゃだめだ
と思っている 

3歳9ヶ月

お母さんも成長中
娘も成長中

お母さんも精一杯やってるから
自分を責めすぎず
でも工夫はできるかな

責めるのではなく 落ち込むのではなくて

きっかけであり 切り替えるポイント だね


楽しい気持ちをキャッチボールする
苦しい気持ちを代弁してあげる

そして

抱っこする


この3つ 工夫し やっていくことだ

肩の力をいれすぎず

前向きに
CATEGORY : 子育て

公園

2009.04.23 *Thu
息子とふたりっきりで公園へ行く

とってもハイテンションなお母さんに遭遇


めっちゃくちゃ元気で明るくてさばさばして

すっごくすてきなお母さん

帰り際

「ありがとーーまたねーーー」

と手を振ってくれた

そうそう これでいいのよ
ぐちゃぐちゃしなくていいの

その日たまたま会った人と仲良くしたらいいの
さわやかにお礼言ってさよならしたらいいの

ママ友とかいって つるまなくていいの
わざわざメールし合って 公園行かなくていいの

こういうのでいいのよ
さっぱり ざっくり さばさば

はー 運気上昇

息子のおでこ  はぁぁ・・・
CATEGORY : 未分類

転落

2009.04.23 *Thu
幼稚園のお友達が 幼稚園行きたくないといって
朝から大変らしい

娘とは昨年の未就園児クラスから一緒だったので
親も子も一番仲がよく
その子が 娘と一緒にいきたい と言ってくれているらしい

すごくごねていても
「○○○とまちあわせして!」とお母さんに頼むやいなや
モチベーションがあがり、準備をして家を出るそうだ

昨日朝からメールが来て
今日も朝からメールが来たので
一緒に行くために待ち合わせ


順調だったのだが、途中で
「おうちに帰りたい・・・」と立ち止まってしまう


しばらく立ちすくんでいたため
息子がなんじゃいな、と思ったらしく
自転車のカゴの上で立った

すごくすごく注意していたのだが
ほんの一瞬
ほんの一瞬
ほんの一瞬

お友達の男の子に気が行った瞬間



息子 自転車のカゴから転落・・・・



おでこに蒼い大きなたんこぶ

内出血・・・・



ほんの ほんの ほんの 一瞬のこと
息子はスローモーションで落ちていった・・・

アスファルトに・・・

ゴツ と鈍い衝撃音


はーーーーーーーーーーーーーーーー


超落ち込むーーーーーーーーーーーー

夫に怒られるーーーーーーーーーーー


CATEGORY : むすこ

捻挫

2009.04.23 *Thu
足の指を捻挫した
テーピングで固定しないと
歩けない
家の中でつまづいて…
あぁ カッコワル

ずんずん痛くなる足を冷やして
痛みをこらえる
赤ちゃん産んだけど
それより痛い 絶対
外科で捻挫といわれて
絶対骨折した、と思ってたので
ますますカッコワルかった

幼稚園はバスなしだから
こんな足でも自転車乗り
二人を乗せ
やるっきゃないわけです

根性なしのわたしにはもってこいの職業
お母さん
代わりはいないのでがんばりましょう
CATEGORY : 未分類

新生活

2009.04.23 *Thu
幼稚園が始まって10日ほど経つ
毎日14時まで
娘がいないと静かで
息子は張り合いがないのか
寝てばかり…
14時過ぎて帰宅する娘は興奮しすぎて昼寝をせず
二人とも19時に寝てしまう


生活リズム 難しい
1歳と、もうじき4歳になる3歳の生活を合わせるのは
これまでも苦労したが
幼稚園が始まり ますます難しい
日々研究…だね!

ぼちぼちやりながら
探し当てよう

毎日幼稚園で 心身ともに疲れる娘
なんだかかわいそう
先生が
「クラスの盛り上げ役」と言ってくださったけど
娘はそういう風に立ち回る子なのかなぁ
心配はつきない
今の時期はみなそうだね


娘の寝顔に祈る毎日
無理しなくていいよ
がんばりすぎないで
CATEGORY : 未分類

タイトルなし

2009.04.19 *Sun
いろいろ事情はあると思うが
なるべく 子どもがさびしい思いをしないように
親になったら 気にしてほしいと思う

幼稚園迎えに行ったら
みんなお家の方が迎えにきてるのに
その子は来てない
先生が
「じゃあお母さんと帰りましょう」と呼びかけると
「ぼくのお母さん来てないよ~」と泣き出しそう


お帰りのご用意も一人でできず
呆然とし
かわいそうな背中…


子どもの悲しい顔がいやだ
悲しい気持ちにさせる大人にはがっかりする


わたしも昔 幼稚園に入園と同時に
母がパートにでだした
朝は先生と同じ時間に幼稚園に行き
一人で全部の部屋の鍵を開けてた
夕方は居残りさん
長い夏休みも預けられ
小学生になってからは
毎日鍵をあけて家に入っていた
病気のときも一人で寝ていた
参観日や懇談会はいつも不参加
学芸会なども見に来てもらったことはなく…

母は母で懸命だったんだろうけど
さびしかった
お友達の家にお母さんがいるのが不思議で
おやつに ふかしたてのおいもを頂いたときの感動を
今でも鮮明に思い出すのだ


自分がすごくさびしかったから
娘や息子には同じ思いをさせたくないと思う
そして
自分のまわりの子どもたちも みな
さびしくないようにしてあげたい

子どもは健気だから
親を憎まず我慢するけど
さびしさって
なかなか消えないんだよね…



お母さんが現れないお友達に
娘が水筒を持ってきてくれた
さびしい人や困っている人に
そっと寄り添えるような人間に育ってほしい
小さな痛みに気がつける人間に

それは自分自身にも
大人の人にも願うことだ
CATEGORY : 未分類

不在

2009.04.18 *Sat
夫は年がら年中忙しい人だが
いつも 気の向くままに行動するため
予定がはっきりしない
予定表もらっても変更ばかりであてにならず
たまに早く帰ってきてもすぐに寝てるし
わたしも早寝早起き生活だし
ややすれ違い…

ほとんど休みがない夫に
ずっと前は
「子どもの相手してよ」
だった

少し前は
「子どもの相手はわたしがするから
話を聞いてよ」
だった


でも最近は…
「どうぞご自由に」
という心境だ

子どもたちが大きくなったから
だいたいのとこには出掛けられ
話し相手にもなるし
三人でいると気楽で楽しいから…お金もかからないし
気がねなくいられる

わたしはよく思うようにしてる
「わたしの夫は船乗りさんなのだ」
と…
何ヶ月も漁に出て 船に乗ってるから帰ってこられない
だから仕方ないんだ、とイメトレしているのです

でも夫は多分家庭も好きなので
あとは夫の良心の呵責に委ねようということです

人生後悔ないように…
夫にいろんな意味で…
CATEGORY : 未分類

三人

2009.04.15 *Wed
知らないことがたくさんあるということや
知らない世界があちらこちらにあり
輝いていたり 傷ついていたり
それぞれいろいろな事情があり

世の中から切り離されて
何の社会にも属していない自分が
とってもちっぽけで
とっても無力だなーと
思いながら生きている

子どもがいることって幸せなことなのかなー

時折ふと思うこともある

抱きしめた息子のにおいや
叱った娘の涙に
ふと思う

ずっとこのまま3人でいられたらいいなー



子育ては大変だけれど
この時間は尊い

ずっとこのまま3人でいられたらいいな
CATEGORY : 子育て

健診

2009.04.09 *Thu
息子の1歳半健診
14時まで受け付け なので 13時55分くらいに行く
娘の時は 整理券まで取りに行って
2番目 とか 3番目 とかでやっていたのに・・・

全くもって 力の抜けた 子育てだ


途中 お母さんの様子 のような
保健士さんと 1対1の対談のような馬があるのだが

事前アンケートで
「育児は疲れる」に「はい」を書いたわたしに

「育児は疲れますか?」と聞いてこられて
「はい、疲れます」 と言うと

シーン・・・・・・・

またまた事前アンケートで
「時々子どもを怒鳴ったりたたいたりすることがある」に
「月に数回ある」 と書いたわたしに

「怒鳴ったりするんですか?!」
「はい、怒鳴ります」と答えると


シーン・・・・・・・


「どんなときに?」
「自分が疲れているときに、要求や欲求を突きつけてこられると
 イライラしたりします」と答えると


シーン・・・・・・・・



で、

「もうすぐしたらお姉ちゃんの反抗期が来ます」

と断言されて終了・・・・・・・



一体何のための対談なの
何が言いたかったの
何を求めてるの

わーかーらーなーいー・・・・・・・・・



よくわからない 1歳半健診
わかったことは
息子に虫歯がなく
息子の身長体重が標準で
息子が元気に育っているということ


2時ぎりぎりに行くくらいでちょうどいいと思う

保健士さん、怒鳴るお母さんを許して
CATEGORY : むすこ

変更

2009.04.08 *Wed
1730夕飯
1800風呂
1930子ども就寝
↑この部分を


↓こう変更
1750夕飯
1820風呂準備(テレビタイム)
1900風呂・歯磨き
1930子ども就寝


入園前の一週間
タイムスケジュールを軌道に乗せるべく
調整中

子どもたちは時計が読めないため
これまでより少し前倒しになった夕飯以降もろもろ
前倒しになったことに気がついてない模様

8時には布団の中

理想的だが
父親に会えないのだけが欠点

父親不在…
多分そんな一年…
CATEGORY : 未分類

日々

2009.04.06 *Mon
530起床
600夫見送り
630子ども起床
730身支度
800娘幼稚園準備
845娘幼稚園送り

900息子保育開始
1100息子昼ご飯
1130息子昼寝開始
1330息子昼寝終わり
1400幼稚園お迎え

1730夕飯
1800風呂
1930子ども就寝

夫帰宅までフリー

2230就寝



4月からのタイムスケジュール
毎日淡々と丁寧に過ごします
CATEGORY : 未分類

熟考

2009.04.02 *Thu
子育てが孤独に陥らない仕組みを考え中

二人目の育児が楽に感じるのは
慣れや経験もあるだろうが
それ以上に
上の子がそばにいて
育児を共有してる感覚があるからではないか

赤ちゃんのうんちはみ出てるのを一緒に笑ったり
上手になにかできるのを一緒に褒めたり

気心知れた「同僚」がいるから
育児生活が「職場」的社会生活になり
なんだか 気楽になり
もちろん 頭数が増えて大変さもあるが
それ以上に わたしはおもしろさや 心強さを感じている

心配や不安も娘が「大丈夫よ」とか言ってくれたら
なんだかやりぬけられる
気持ちが二手にいくことで うまく分散し
余計な心配も減るし

言わば 息子は 娘と二人で育ててます
という感じだ
だからか 息子にはほとんど手がかからない
気がする


だとしたら やはり 子育てがつまづく要因は
孤独
ではないか


怒鳴る自分を止められない感覚は
わたしもたまにある
そんなときはたいてい
夫の手助けを頼めず、一人で抱えこんでるときだ


一人じゃ「大変」と感じることも
そこにもうひとり 誰かがいたら
笑えたり 助け合えたり 相手のせいにしたり(笑)
いい意味で自分を責めずに済む


だから考える

子育てが孤独に陥らない方法
仕組み
アイデア


自分がそのためにできることを


世の母親が 救われる社会にしたい
それはひいては
世のこどもたちが 救われる社会につながるのだ


固い顔で立ちすくむ 男の子に
手をパシッとはたかれた
それでも なんども手を伸ばす
心の扉は外側からは開かない
内側の鍵が開けられるのを
辛抱強く 信じて待つだけだ
CATEGORY : 未分類

新学期

2009.04.01 *Wed
この4月から夫の勤務地が変わることになった

新しい環境に飛び込むのが苦手な夫
意外とナイーブ
意気揚々と帰ってきているようだけど
内心 ホッとしながら帰宅したのか

9時には寝てしまった


これまでの職場がわりと早く帰ってこられたので
わたしは夜働きに出ようと考えていた
いろいろ調べていろいろシュミレーションし
さ、はじめよう と思ったら
この職場の移動により
わたしの計画は 終了・・・だ


わたしたちはお互いにお互いしか頼るところがなく
どちらかが子どもを必ず見ていないといけないので
夫の融通が利かなくなることはすなわち
わたしも動きがとりづらくなる ということになる


娘が入園し 息子が1歳半となり
やっとこさ 自由 が見えてきた というところだが
なかなか思うように事は運ばないものだ

だけれども今の自分たちにとって
今の状況が一番ベスト なのだ と言う考えだから
これがベストなのだろう


子どもがいて 働く となると
いろいろ手助けが必要になるんだ、と思う
子どもはいつも健康ではないし
家庭生活 というのは 手抜きしていい方向にいくものでは
ないと思うからだ
 
子どもが寝入ってからしか自分の時間は持てず
その時間も 労働 という身の振り方をしようとしたわたしに

「寝る時間を削ってまで働かなくていいやん」

と母が言ってくれているのだろう

8年前、母が亡くなった日も同じように
桜がいっぱい咲いていたね
満開だった


桜が咲くと母を思い出す


お母さん、やっぱり夜中に働jくのは危ないね
CATEGORY : 未分類
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プロフィール

ミホ(32)

Author:ミホ(32)
family:夫(32)
     娘(6y)
     息子(4y)
       妹(1y/3m)
  
 毎日、あれこれしながら
 夫の帰宅を待ちます

 子どももあっというまに
 3人になりました

 当たり前にやってくる明日と
 恵まれた3つの命に
 心から感謝をこめて過ごす毎日です 
 



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