This Archive : 2009年05月

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友達

2009.05.30 *Sat
娘の属するクラスは全部で24人
内訳 
おとこ 14人
おんな 10人

もともとおんなが少ない

なおかつ 10人の内 双子ちゃんが 二組も!!!

つまり 10人といっても 2 2 その他6 という感じらしい

それで最初の方
「おともだちがいない・・・ずっとひとりぼっち・・・」
とかいって 母をヒヤヒヤさせたのだが
最近
その双子の二組と仲良くなったらしくて

2 2 の中に ひとりご参加させてもらっているらしい

「○ちゃんと ○ちゃん だーいすき
 一緒に遊んでくれるし 楽しいもん」
と言って
朝もその双子ちゃん達が現れると かけよっていって

「おはよーございますっっっ!!!」

体育会系な挨拶を そのお母さんに している娘


幼稚園の話を楽しそうに語るようになって 一安心

女の世界はいろいろ大変だけど がんばってくれ!
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CATEGORY : むすめ

信用

2009.05.29 *Fri
具合が悪いの大丈夫?と
メールや電話を頂いて
ありがたかった

「そんなにがんばりすぎんでいいとよ」と
やさしく言ってもらって

子どものことや夫のことは
わたしが気にしていたらいいけど
自分のことはなかなか自分で気にしないもので
どうしても後回し

人を頼れるような心を持ちたい
それは信じる ということだ
わたしは 人を信じてないんだな、 と思った

頼ると言うことは人を信じるということだ
人をもっと信じていいのだと思う

そうすることが子どもたちのためにもなるのだから
CATEGORY : 未分類

特権

2009.05.28 *Thu
具合が悪いとき 助けてくれるのは
娘と息子 だ

娘は わたしが横になっている間
息子の面倒を見ていてくれていた
テレビを見ながら 息子がなにか汚したら拭いてくれたり
なにか落としたら拾ってあげたり・・・
そしてわたしを起こさないようにしてくれて
わたしが起きたら
「少し寝れた?大丈夫?」と言ってくれたりする


息子は わたしが具合が悪いのをわからないけれど
最近ちょっとでもわたしが
「はぁ・・・」とか「いた!」とか言うと
「じょぶ?じょぶ?」と小首をかしげながら聞いてくれる
それだけで 癒しです


これまでに幾度か危機はあったけれど
そういうときに いつも困らせずに 味方でいてくれて
わたしをそっとしておいてくれる娘
最近では弟のことまで見ておいてくれる娘
で、それらを「特別なこと」と感じず 恩着せがましくなく
さらっとやってのける娘


多分そういう娘のいいところ わたししか知らないし感じ得ない
母親っていいな

幸せだな
CATEGORY : わたし

難病

2009.05.25 *Mon
今朝目が覚めて
立って歩いたらフラフラし
寝起きだからかな
寝不足だからかな
貧血かな
と思って
もう一度横になり少し寝て
一時間半後にもう一度起き上がったら
今度こそベッドに倒れて
吐き気がし
まっすぐ歩けない
頭の中がぐるぐる回る
頭痛がし 歩いたらあちこちにぶつかる
目がしばしばし このままもう一度横になったら
絶対起き上がれなくなる気がしたため
そのまま朦朧としながら 身支度と幼稚園の準備をし
娘と息子の身支度をして 幼稚園まで自転車で行った


帰りにその足で内科まで行った
ほとんど覚えてない
幼稚園までの道 内科までの道
わたしはどうしていたのだろ
どうやって帰ってきたのだろ

メニエール病ではないかと言われ
点滴したほうがいいと言われたけど
息子もいるし 今日は娘の参観日だし
薬で散らすことにした


めまいと頭痛でフラフラし
まっすぐ立てなかったが
薬が効いてなんとか立て直し
参観行けた……
よかった……


メニエール病って慢性的になるらしく
予兆もなく突然来るから
気をつけてねと言われた
疲れをためないように と言われたけど
そんな生活 ありえない…

しばらく無理しちゃいけないよ、安静にねと言われたけど
今日ですら 安静になんてできてないし…

ネットで調べてみたら
《完治が難しいので「難病」と扱われることもある》
とか書いてあるのを見てしまった
しばらくは安静…
できたらいいけど…
CATEGORY : 未分類

位牌

2009.05.24 *Sun
父の再就職 おめでとう
まだ 試用期間 らしいけれど
いきいきと 新しい職場のことを話す様子は
とってもうれしかった

人は孤独じゃいけないね やっぱり
人に囲まれて 関わって 認められたりして
ときどき怒られることもあるらしいけど
大切なことだね 
人と関わることって

「生きている」 って顔をしていて安心


お座敷で娘と息子のお昼寝をさせながら
仏壇の母の位牌を見つめていた
59歳で新しい環境に飛び込んでいく
勇気ある父を見守っていてね
応援してあげてね
守ってあげてね


娘も息子もこんなに大きくなったよ
わたし ここまで 育てたんだよ
心細くて 不安で 泣いたり怒ったり行き詰まったり
孤独だったよ
でもわたしは大丈夫なんだ
神様がいてくれるって信じる気持ちがあるから
わたしは大丈夫
心配ないよ


父は 弱いところが わたしよりも何倍もあるから
どうか見守っていて
CATEGORY : わたし

集団

2009.05.23 *Sat
元気のでない週末
ほんにまぁ 園児の親も疲れるなぁ
なんだかなぁ 
慣れるのだろうか 果たして・・・


だいぶん楽しくなってきた園生活
おたより によると 子どもたちは
「レストランごっこ」や「バスごっこ」
「かごめかごめ」など
多人数で遊ぶ機会が増えてきたそうな


かごめかごめ、なんてすごく楽しいみたいです
でも笑えることに
「うしろのしょうめん だぁれ」ってなっても
まだ お友達の名前 よくわからないらしくて
みんな 「???」 となるらしい
それは遊びとして成立するのか?!!!
とつっこみたくなるところだけど
なんだか微笑ましいですね


その話をちょっと娘にしたら
「じゃぁ今からしよう!」と言い出して
わたしと娘と息子 3人で かごめかごめ・・・

息子は全然わけわかってなくて 突然輪から外れるので

鬼=わたし
後ろの正面=むすめ

鬼=むすめ
後ろの正面=わたし

・・・

延々と続く たった二人の かごめかごめ
恐怖のローテーション!!!


つきあわされるお母さんもちょびっと辛い
幼稚園でお願い致しまする
CATEGORY : 幼稚園

新生活

2009.05.20 *Wed
いまだに慣れない新生活
娘も疲れてるが
わたしも疲れている
三年間続けてきた一日のリズムが変わって
ガチャガチャし
送り迎えや 息子のみの世話や
なにもかも 試行錯誤の日々
どう過ごしたらしっくりくるのか
昼寝をさせてみたり
夕飯を早めにしたり
あれやこれや てんやわんや

息子なんて今日は19時に寝てしまい
娘は眠いのだけど 夫に帰るまで起きててと嘆願され
なんとか20時過ぎまで耐え



うまく自分の時間がとれないばかりか
幼稚園生活の緊張やら不安やらの反動から荒れる娘をなだめ
息子は息子で新生活に戸惑い
母 ただただ疲労…


でもね だいぶ幼稚園になれてきて
少しずつ顔色がよくなってきたので
少しいいかんじです

毎日が 成長期
母として 伸び盛り!
苦労は 買ってでもします!
まだまだ「若いうち」と言えるかな!?
CATEGORY : 未分類

脱孤独

2009.05.18 *Mon
先生が信頼できる先生で
お母さんたちが優しい方ばかり
いろいろな方から声をかけていただいて
いろいろな方と関われて
孤独だった子育てがだいぶ開かれて
幸せ

土日は休みなので
先生やお母さんたちと会えず
なんだか寂しい

娘のためではなく 明らかに
わたしの救いの場所だ
幼稚園は

いろいろ出事も多いが
基本的にしたいことなどないので
楽しい
気が張っていい
刺激的だ


先生もベテランさんで
お母さん方も先輩ばかり
いい方ばかりでありがたい

娘には申し訳ないけど
エンジョイしてます
CATEGORY : 未分類

感謝

2009.05.17 *Sun
育児が少し一段落をしている気がする
娘が入園し
息子が1歳半を過ぎ
少しだけ ぽやん とできる

子育ては大変でしょう と言われたら
大変です と答える
子育て楽しいでしょう と言われたら
楽しいです と答える

大変だし楽しい
きついしおもしろい
むずかしいし簡単
わからないしわかる

とっても奥が深い


ときどき
「もう子育ていや もう子ども生まない」
というママもたくさんいる
それ、わかるなーって思う

たくさんママに会うけど
「子どももっともっといっぱい生みたい」
というママはかつて一人もいなかった

「もう、いいや」
ってだいたい言うので
あ、わかるなーって思う


反面で
たまーに ほんとにたまーに
すっごく楽しそうに子育てしているママを見ると
「子育ていいよね、楽しいよね」
っていう気持ちもある


すっごく大変で すっごく幸せで
でもやっぱり大変で でもおもしろくて

わたしは子育てどうですかって聞かれたら

「子育てで自分はとっても鍛えられました
 とっても大変だったし
 とっても幸せだったと思います
 子どもはいつもわたしに考えさせてくれました
 子どもと向き合いながら 子どものことを考えてるようで
 でも実は 気がついたら 自分自身を見つめていました
 いつもいつも
 自分の小ささや弱さやふがいなさやみっともなさや
 自分のいやなところを全部目の当たりにされました
 でもそれを全て
 ゆるす
 ということを子どもは教えてくれました
 子どもたちはわたしを許してくれる 人生で一番の味方でした
 そして
 自分のことを自分でもっと許してあげていいんだよ と 
 わたしがどんなに頑なにそれを認めなくても
 静かに伝えつづけてくれたのは 子どもたちでした
 
 多分うちの子どもたちはそれをわたしに教えるために
 神様のところからわたしのもとに来てくれたんだと思います
 だから とってもありがたくて 感謝
 子育てさせてもらったことに 心から感謝です

 大変だったし 楽しかったし いやだったし 幸せだった
 投げ出したくなったし 守り通したかったし
 裏腹な すごく忙しい 感情の闘いでした
 
 子どもたちは 同志 です
 子どもを成長させながら 自分も成長して
 子どもたちの方がうんと大人でかっこよくて
 わたしはついていかせてもらってる って感じです

 子どもにはありがとう と言う気持ちです
 楽しいことも辛いことも全部ありがとうありがとうって
 何回でも言えます

 生まれてきてありがとう、ってすごく簡単な言葉だけど
 ほんとに心からそう思う

 子育てさせてくれてありがとう
 わたしのところに生まれてきてくれてありがとう」


っていう 長い長い思いをとっても伝えられないから
その思いを精一杯に込めまくって
一言こういうことにします

「子育てさせてもらいました。ただただ感謝です」



・・・まだまだぜーんぜん終わってないけどね・・・・・・(笑)
CATEGORY : 未分類

実家

2009.05.17 *Sun
時々実家へ行く
父はどうしているのかな

子どもを連れて
一緒にお昼ご飯を食べて
おそうじをして
かたづけをして
トイレ掃除をして

お仏壇に手を合わせて帰宅

2時間くらいの滞在で
孫の相手をするのも2時間くらいがちょうどよいだろう


一緒にお昼ご飯を食べていると
それだけでうれしいと言う
電話で話を聞いていると
それだけで涙声になる
ああ そうだったなぁ
孤独って辛いんだよね
わかるんだよね

トイレ掃除を念を入れてやってみる
父はこれからきっといい方向に行くのだ
大丈夫 味方してください


娘と息子のおじいちゃん孝行
かわいいうちは短いから
うーんと孝行しにいこう
CATEGORY : わたし

文字

2009.05.16 *Sat
幼稚園のお友達に
遠足の写真をあげたら
お母さんからメールが来て

写メールがついていた

「○○○○○(娘のフルネーム)
 ありがとう」

と お友達が書いたお手紙が!

その子は娘と3日しか誕生日が違わず
まだ3歳なのに・・・

この間も的確に
「ぼくは○月○日生まれ 
 妹は○月○日だよ」
とか言われて びびったのだが・・・・


娘はお友達の書いた文字に
「すごーい」と言いながら拍手していた


文字は小学1年生の国語で
1文字ずつ教わるので
そのときまで教えないでおこう
行政の「義務教育」という無料のサービスに
お任せしよう

とずっと決めている

それまでに娘が書きたくなって
教えて、と言われたら教えるけれど
それまでは知らないフリし続けるつもりだ


あれこれ読んだり書いたりするようになると
きっと現実という刺激が強くなると思うので
ぼんやり 子どもの世界にいさせたい と思ってるのだが


正直ちょっと心が揺れた
世の中 猛スピードで子ども時代が過ぎていく
CATEGORY : 子育て

理由

2009.05.14 *Thu
4月当初はまぁそれなりに登園していた娘も
連休を過ぎた頃から
「行きたくない」と 強く言うようになって
ときおり泣いていた
泣いても連れて行かれるのだが
娘はあまり人の前で弱みを見せるのが嫌みたいで
幼稚園に着くと泣かなかった


月曜日はとうとう先生の胸で泣いていた

火曜日は遠足だった

その後
水曜日、木曜日・・・と過ぎるにつれ
だんだんと顔色がよくなってきて
朝の抵抗時間が短くなってきた


火曜日の遠足がきいた模様で
それまで なんとなく のお友達だったのが
一緒に遊んだり 声をかけたり し始めたよう
今朝 同じクラスのお母さんが
「うちの子が一緒に 警察ごっこして遊んだって話してたよ」
と言って下さった


そういえば 昨日 帰り とってもいい顔していたな
「いいこといっぱいあったよ」なんて
はじめて聞いたような話をしていたし


娘が登園を拒否していた理由は
「給食があるから」
だそう

昨年度の一年は 未就園児クラスで 週2の午前中
給食もなく ただ遊んで帰ってきていた
今年から給食が始まって2時帰り
長いらしい
もっと早く帰りたいらしい
ちゃちゃっと遊んで ちゃちゃっと帰りたいのだ 

でも
「給食はおいしい」らしく
おかわりを毎日して帰ってくる ちゃっかりさんだ
どうも一貫していないところが3歳児


お友達ができないから・・・・でもなく
給食が食べられないから・・・・でもなく
先生がいやだから・・・・でもなく


「長いから」



はぁ なんか力抜ける
少しずつ慣れたらいいよね
時計が読めない3歳児にとってみたら
なかなか終わりがこない 管理生活に
少し不安を感じるのも仕方はないか


そのうち
「もう終わってしまった」
になるのかなぁ



お迎えに行くと娘がはじけるように飛び出してきた
お母さん と笑ってる

お疲れ様 園児生活 
ゆっくり慣れていけばいいよ
CATEGORY : 幼稚園

遠足

2009.05.12 *Tue
娘の初 遠足 だ

年少さん だから
まだまだお友達と遊ぶというよりも
お母さんと遊ぶと言う感じで
娘はわたしにびったりくっついて
なにをするでもなくくっついて

マントゥーマン!


ここのところ 登園拒否の娘を気遣ってか
担任の先生(51歳の肝っ玉母さん的な先生)が
はなしかけてくださって・・・・

さっぱりした でも 芯のある すてきな先生で
安心しておまかせって感じ
多分娘よりもわたしを心配して下さっているのだろう
あったかいなぁ
子育てしてこんなにあったかい手を伸ばしてもらえるなんて
ありがたいなぁ


公園 幼稚園からめっちゃくちゃ近いのに
遠足な感じを出すために わざわざバスでやってきた子どもたち
親は現地集合・・

自転車すっとばして行ったともさ
お母さんは ほんと 地味な仕事だなぁ
CATEGORY : 幼稚園

味方

2009.05.10 *Sun
娘のことが心配だった

うまく表せなくて
素直じゃなくて
変なふうに表現して
疎まれたり 引かれたり
不器用で 気の小さい娘
もったいない
大丈夫かな
人と上手に関わっていけるかな
心配してた

義母でさえ
気難しい娘より 素直で朗らかな息子ぞっこん
娘は感じとっていて
なんとかしようとし
余計に空回り
嗚呼痛々しい
不器用さが 可哀相


そのとき
「ああ、娘の1番いいとこ知ってるのはわたしだけなんだな」
と思った

そして
「わたしは娘のよさを知ってるし、好きでいてあげられる」
と思った

例え外でうまくいかなくても
わたしが娘を受け入れて
わたしが愛してあげて
わたしがずっと1番の味方で居続けたら
きっとそれでいいんだ
と気がついた


そしたら しばらくずっと地味に悩んでいた娘のことに
すっと光りが射した気がした


うまくは言えないけど
これが「受け入れる」ということなのか


失敗して うまくいかなくて
立ち止まっても つまずいても
帰っておいで
お母さんは いいとこいっぱい知ってるし
ただ不器用なだけだとわかってるよ
大丈夫 そのまんまで大丈夫だよ
誰がなんと言っても信じているから大丈夫


ひとつまた階段を上る
大丈夫
心配ない
CATEGORY : 未分類

母宛

2009.05.10 *Sun
20090510174410


義母への花束と大好きなチョコレートの詰め合わせ


20090510174402
幼稚園で作った
お母さんの絵がついた
おたよりばさみ

家で黙々と作っていた
折り紙とチラシ製の花束

あと これとは別に
朝一番にお庭でつんできた
名もない雑草の花ひとつかみ

娘がくれた母の日の贈り物


嫁であり母である一日
「娘」でもいたかったなぁ
CATEGORY : 未分類

感謝

2009.05.10 *Sun
いつも 幸せ だと思う
悩みは尽きないが
健康で
生活が当たり前にでき
必要なものが買えて
いやなひとがまわりにいない
けんかもしない
本音で話ができて笑えて
悩みを打ち明けられ
こどもがニコニコし
家事は手抜きでも大丈夫
束縛はされず大事にしてもらえ
会う人がみないいひとばかり


日々の生活を送ることだけで
満たされ 不満はないから
旅行行きたいとか なにかを買いたいとか全然なくて
ただ今の生活が当たり前にあることだけでいいのである


幸せは 当たり前の今 そのもの
神様に感謝
CATEGORY : 未分類

送迎

2009.05.08 *Fri
娘の幼稚園にはいまどき珍しく
送迎バスがない
こどもと送迎をともにして
今しかできないこどもとの関わりを大切にしよう
というスタンスらしい
これにすごく共感
あちこち幼稚園を検討したがいまは大人に都合のよいように
いかにお母さんにウケるか みたいな過剰なサービスばかりが目につくのだ
家の前にバスがつく5分前に
ママの携帯にメールが届く
なんて話を聞いた時はぶったまげたよ


お部屋まで一緒に行き
お部屋まで迎えに行き
小さな心に寄り添いたい
不安も喜びも 悲しみも気疲れも
一瞬でもはやく 抱きしめたい のだ
大丈夫だよと言ってあげたい
だから送迎は自分の手でしたい
そう思うのって今や普通じゃないのだろうか

それはそうと
送迎の後 園庭では
お母さんたちがあちこち集まっておしゃべりしてる
毎日毎日…
入ったほうがいいのかな
入らなくてもいいのかな
せっかくの時間がもったいないような…
うーん…よくわからない
なんでいつの時代もこうして女性は徒党を組むのだろう
昔からよくわからなかった
何を話すのかなぁ


わたしは息子もいるしいつもさっさと帰宅するが
同じようにさっさと帰宅組もたくさんいる
挨拶して おしまい
シャーッと来てこどもとバイバイしてシャーッと帰る
わたしは絶対こっち向き
自分勝手なB型だから

送迎 だけでもいろいろ考えさせられる
はー 主婦も奥が深い
CATEGORY : 未分類

黄金週間

2009.05.05 *Tue
毎年のことだが
ゴールデンウイークには縁がなく
普段と変わらない 日常を過ごす
家事をし
こどもと散歩し
ご飯を食べて昼寝して
夫の帰りを待つ

浮かれてる世の中を
うらやましいというか
すてきだな とうれしく見ている
日常を暮らしていても
世の中が幸せそうだから
パワーをもらえる感じだ

なにかをしたいとか欲しいとかどこかに行きたいとか
あれしてほしいとか
最近全然無くなってる

まだ30歳なのに隠居のような生活だな…


ひとつしたいことは
夫と二人だけで焼肉食べに行きたいということだ
絶対無理だから憧れるの
子育て落ち着いたら二人だけで一日過ごしたい

その頃まで夫を大切にしないとね
CATEGORY : 未分類
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プロフィール

ミホ(32)

Author:ミホ(32)
family:夫(32)
     娘(6y)
     息子(4y)
       妹(1y/3m)
  
 毎日、あれこれしながら
 夫の帰宅を待ちます

 子どももあっというまに
 3人になりました

 当たり前にやってくる明日と
 恵まれた3つの命に
 心から感謝をこめて過ごす毎日です 
 



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